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  • 井上大辅

サランサランサラン

更新日:2020年12月17日

そろそろマスクがお洒落の一部になってきたけれど、そんな風にコロナの厳しさに耐えられているのは家族の存在があるからだ。最大の理由はそれとして、実はもう1つある。

それは、とあるグループの存在だ。

彼らの歌と、ダンスと、ステージと、ポリシーに非常に共感するし、ヒッソリとパフォーマンスの勉強をさせてもらっている。彼らの活動の1つ1つが面白く、見れば見るほどこれからが楽しみになる。彼らが育った異国の文化も大好きだ。

彼らが生活の中に彩りをもたらしてくれている。


毎日毎日、マジかよっていうおかしなニュースばかり。

俺の命はお前らみたいな連中のためのものじゃない。

生きづらいよね、全くもって。


Love yourself

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care for yourself and myself

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https://www.yomiuri.co.jp/culture/20210518-OYT8T50108/ 以下、都倉俊一文化庁長官。 『イベントのトップにお金が行けばドンと下に降り、個人にも届く。照明や音響などの個人営業者が、自分たちで申請する手間がいらなくなったわけだから。』 『平時にあまり稼げていない人が給付金で突然稼げるのはまずい。』 『実力のある人たちが困窮していることが問題であり、フ